キャニオニング・シャワークライミングの持ち物

水着
バスタオル・タオル
サンダル(温泉付きコース、またはオプションで温泉を希望される方)

ツアー後に濡れた足で温泉に向かうので、その際に使用します。どのようなタイプのサンダルでもオッケーです!

その他のお勧めグッズ

  • ラッシュガード、レギンス

ウェットスーツはみんなで一緒に着替えます。人前で水着になるのが恥ずかしい!という方は着用がおすすめ♪

  • 水泳用ゴーグル(コンタクトの方)又は無くなっても許せる使い捨てコンタクト
  • ビニール袋(濡れ物入れ用)

<ツアー中の服装>
オールシーズン、ウェットスーツ、専用シューズ、グローブ、ライフジャケット、ヘルメットを着用します(すべてレンタル代込)
ウェットスーツの下には、水着を着用します。
お肌の弱い方や寒さに弱い方は、レギンスやラッシュガードもオススメです!

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ラフティング・フロートトリップ・カヤックの持ち物

濡れても良い運動靴

スニーカーなどの歩きやすくて脱げにくいものがベスト。
かかとを足首でしっかり固定できるスポーツサンダルはOK。ビーチサンダルは不可
※レンタルシューズ有ります(要予約:200円)

水着
化繊のTシャツ
バスタオル
半パン又はスポーツ用ズボン

奈良吉野川コースの春秋、北山川はウェットスーツ着用となりますので、半パンは特に必要はありません。

その他のお勧めグッズ

  • 日焼け止め
  • 水泳用ゴーグル(コンタクトの方)又は無くなっても許せる使い捨てコンタクト
  • ビニール袋(濡れ物入れ用)

<ツアー中の服装>
夏の暑ーい日:Tシャツ、短パン、濡れてもよいシューズ、ライフジャケット、ヘルメット
春、秋などの涼しい日:ウェットスーツ(レンタル代込)、濡れてもよいシューズ、ライフジャケット、ヘルメット※夏でもウェットスーツを着用されたい方は申込み時に身長・体格をお知らせください。(レンタル代はツアー料金込)
※レンタルシューズをご希望の方は事前にサイズをお知らせ下さい。(1足:200円)

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雪山トレッキング及びスノーシューの持ち物
トレッキングシューズ(足首まであるもの) (生杉コースのみスノーブーツでも可)

  ハイカットで防水のトレッキングシューズ
  レンタルシューズ:600円(要予約、予備のソックスを必ずお持ちください)
生地の薄いトレッキングシューズは、寒い日は足先が冷たくなる場合があります。特に冷え性の女性は厚手の靴下に靴用のカイロなどをお勧めします

登山用スパッツ(ゲーター)

  ひざ下までの長めのものが雪が入りにくく温かいのでおすすめ。
  レンタルスパッツ:300円(要予約)

アウターウェア(雪山登山用アウターウェア上下or登山用レインウェア上下)

  雪山では転んだり滑ったり樹上の雪が落ちてきたりするので、防水仕様のアウターウェアが必要です。
  雪山登山用のアウターウェアが一番ですが、登山用レインウエアでも参加できます。
  スキーウェアやボードウエアは生杉スノーシューコースだと参加できますが、それ以外のコースには不向きです。

  レンタルウェア:1,700円(上下セット、要予約) (登山用レインウェア上下です。その内に着る動きやすく暖かいウェア上下は各自着用して来て下さい。)

 

中間着(ミッドウェア)

フリースやウールのセーターなどの動きやすくて軽く、暖かいウエアがいいです。ボトムスは化繊のトレッキングパンツやフリースパンツ、ジャージがおすすめ。
ジーンズや綿素材は濡れると冷えるので不可。

防寒ウェア

ランチタイムや冷えて来た時に着用するウェア。 ダウンジャケットがオススメ!(行動中など必要のない時はリュックサックに入れておきます)

アンダーウェア

汗をかいても冷たくならない化繊やウールのもの。綿(コットン)のウエアは厳禁です!登山用アンダーウエアがベスト!スポーツ用でもいいです。(ヒートテックは汗冷えするので不向きです)

グローブ

  雪山登山用やスキー用の厚手の手袋が必要。その他、コンビニなどで販売している化繊の薄手グローブも2重にして着けると良いです。 
  ランチタイムや細かい作業は薄手のグローブだけを付けます。
  レンタル厚手手袋:300円(要予約)
帽子

毛糸やフリースのニット帽子で、耳まで隠せる暖かいもの(氷瀑コースはヘルメットを被るためポンポンの付いていないものをご準備ください)
レンタルニット帽:300円(要予約)

サングラス

  日ざしが強い日は、雪の反射で目が痛くなる場合があるのでサングラスがあると安心です。
  特に氷ノ山コースは日差しに当たる時間が長いです。なお氷瀑トレッキングコースは、谷間を歩く時間帯が多いのでなしでも大丈夫です。
  (スキー用ゴーグルでも日差しを防げますが、汗で曇りやすいです)
リュックサック

ドリンクや防寒着などを入れるのに必要です。歩いてると、雪の中でもけっこう暑くなります。そんな時に脱いだウエアをリュックサックへ入れます。なお生杉スノーシューコースの場合は、2名様に一つでも大丈夫です。 レンタルリュックサック:300円(要予約)

ドリンク

喉が渇いた時に自分で飲む飲み物。集合駅前で購入もできます。

ランチ

  雪山登山中は、チョコレートなど休憩のたびに少しづつ食べれる高カロリーの行動食があると良いです。
  また熱いお湯をガイドが持参できるコースもあるので、ランチでカップ麺などを持参する場合は事前にご相談下さい。

  なお生杉スノーシューコースは、ランチ付きになります。

 

その他のオススメグッズ

使い捨てカイロ、靴用カイロ、スマホ用予備バッテリー、日焼け止めクリーム、予備の靴下

 

雪山トレッキングコースでのみ必要な装備

アイゼン氷瀑トレッキング樹氷トレッキングの場合)

   6本~10本爪アイゼンがおすすめ。(4本爪軽アイゼンは不可)
   氷瀑ツアーは10本爪があると、やや歩きやすいです。
   チェーンスパイクはコンディションによっては爪が短いため滑りやすく、使えない場合がありますので事前にお知らせ下さい。
         (ンディション次第ではアイゼンをレンタルして頂く可能性がありま

   ※レンタルアイゼン:600円 (要予約)

 

トレッキングポール

必携ではありませんが滑りやすい足場を安定させるのに大切です。特にアイゼン歩行に慣れていない方にはおすすめです。2本セットだと下りで安定感があります。バスケットはスノーバスケットがベストです。トレッキング用の小さめのバスケットはコンディションによっては使用できますが基本的にはスノーバスケットが良いです。
※レンタルポール2本セット:300円(要予約)

お得なレンタル4点セット!

トレッキングシューズ、登山用スパッツ(ゲイター)、アイゼン、トレッキングポールの主要装備4点が1500円でレンタル出来ます!
ご自身の装備に不安がある方はお気軽にご利用ください!

ヘルメット(氷瀑コースのみ必携)

  氷瀑コースではヘルメットが必要です。
  無料レンタルがございますが、マイヘルメットをお持ちの方はご持参ください。その他のコースでもご希望の方は事前にご連絡ください。

 

 

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